Mリーグの選手紹介。2022‐23シーズン版【Mリーガーの異名・二つ名一覧】

麻雀・Mリーグ
スポンサーリンク

麻雀界の最高峰「Mリーグ」

その選手には一人一人に通り名(異名・二つ名)があります

選手たちはどんな通り名(異名・二つ名)か気になる方もいるでしょう。

この記事では『Mリーガーたちの通り名(異名・二つ名)の一覧とⅯリーグ2022‐23シーズンを戦う選手の紹介』を書いています。

Mリーガー達の通り名とプチ情報を楽しんで貰えれば嬉しいです。

ピロリ
ピロリ

選手たちを知れば、Mリーグがもっと楽しくなりますよ。

Mリーグの選手だけでなく、実況・解説・過去の選手について紹介した記事もあります。

スポンサーリンク

Mリーガーの通り名(異名・二つ名)一覧

まずは通り名(異名・二つ名)の一覧です。

選手の中には複数の通り名がある人もいますが、代表的なものをご紹介。

紹介しているのはMリーグ2022‐23シーズンの選手です。

チーム名・選手通り名
≪ドリブンズ≫
園田 賢麻雀賢者
卓上の魔術師
村上 淳リーチ超人
鈴木 たろうゼウスの選択
丸山 奏子花まる麻雀
≪風林火山≫
二階堂 亜樹卓上の舞姫
勝又 健志麻雀IQ220
麻雀軍師
松ヶ瀬 隆弥繊細なる超巨砲
二階堂 瑠美天衣無縫
≪サクラナイツ≫
内川 幸太郎手順マエストロ
岡田 紗佳完全武装アフロディーテ
堀 慎吾小さな天才
渋川 難波魔人
≪ファイトクラブ≫
佐々木 寿人麻雀攻めダルマ
魔王
高宮 まりレディ・ベルセルク
伊達 朱里紗朱きヴァルキュリア
滝沢 和典麻雀バガボンド
≪アベマズ≫
多井 隆晴最速最強
白鳥 翔麻雀ハイブリッド
供託泥棒
松本 吉弘卓上のヒットマン
日向 藍子ラブフェニックス
小さなビックマム
≪フェニックス≫
魚谷 侑未最速マーメイド
近藤 誠一大魔神の系譜
茅森 早香天才すぎるオンナ雀士
東城 りおミス・パーフェクト
≪TEAM雷電≫
萩原 聖人雪原の求道者
瀬戸熊 直樹卓上の暴君
黒沢 咲強気のヴィーナス
セレブ
本田 朋広北陸の役満プリンス
≪パイレーツ≫
小林 剛麻雀サイボーグ
麻雀ロボ
瑞原 明奈気高き女海賊
鈴木 優戦闘民族
仲林 圭龍を継ぐもの
Mリーガーの通り名一覧
スポンサーリンク

Mリーガー紹介

ここからはMリーグの選手を紹介しています。

ピロリ
ピロリ

個人的な意見やウワサも入れてます…。

チュン子
チュン子

ホン〇でっか!のような感じで楽しんでください。

赤坂ドリブンズ

Mリーグ初年度の優勝チーム。

園田・村上・鈴木たろうの三名でスタート、2年目に育成枠として丸山が加入した。

園田 賢

Mリーグがスタートするまでは実力はあるが知名度が低く、そこまで知られていなかった存在。

鳴き仕掛けを得意とし、まるで魔法を使ったかのようなアガリを決めるのが印象的。

インタビューでよく喋るのが特徴

勝っても負けてもよく喋る…。そこがまた面白い。

途中で捲られることが多く「なんなん」とグチることが良くあり、コメント欄でも「なんなん」が発生する。

高学歴で路上ライブをしていた過去もある。

Mリーグで役満を放銃した時の歌はこちら。

村上 淳

門前でリーチを打つことが多い打ち手で、麻雀のマナーである発声が気持ちいいぐらい大きな声

トレードマークの髭は、昔、梶本琢程さん(Mリーグ審判員)に言われて伸ばし出したエピソードがある。

Mリーグ入場の際、ポケットに忍ばせた子どものお守りを触るのが印象的。

「ずんたん」と呼ばれている。

麻雀のおもしろさ、凄さに酔いしれる一局をどうぞ。

鈴木 たろう

勝つため出来ることをとにかく色々やる!

トップへの執念は人一倍感じる選手

ゼウスの選択と呼ばれる牌の選び方は、彼にしかできない何かを独特な嗅覚のようなものがある。

日本プロ麻雀協会のタイトル・雀王を何度も獲得し、最高位戦日本プロ麻雀に移籍した。

ピロリ
ピロリ

園田さん・村上さん・たろうさんで「おじさんズ」と呼ばれたり…。

丸山 奏子

麻雀プロ歴2年で赤坂ドリブンズにドラフト指名されたMリーグのシンデレラガール

プロ試験の時、試験官をしていた同じチームの園田が唸った「6巡目の7ソーは手出し」のエピソードは有名

お肉が大好き!

元合唱部だったとか。

Mリーグのデビュー戦で見せた、大ラスの見逃し倍満ツモの大逆転トップは、まさにドリブンズイズムの継承者。

EX風林火山

2020‐21シーズンの優勝チーム。

二階堂亜樹・滝沢・勝又の三名でスタート。

Mリーグ優勝後、滝沢がファイトクラブへ移籍し、松ヶ瀬・二階堂瑠美が2021‐22シーズンより加入している。

二階堂 亜樹

女流雀士のパイオニア的存在、二階堂姉妹の妹。

この人なくして、麻雀の女流プロは語れない

20年以上、男性プロに混じり麻雀の第一線で活躍し続けている。

守備重視の打ち方で安定感抜群。

実はオカルト派らしい。

「ドラは恋人」という名言を残している。

弱冠19才でベテラン達を唸らせた一局がこちら。

勝又 健二

麻雀IQ220といわれる頭脳の持ち主

複雑な清一色の待ちも即座に答える。

風貌から麻雀軍師とも言われたり。

解説が丁寧で初心者にもわかりやすく好評。

Mリーグ2020‐21のポストシーズンでは、驚異的な強さで風林火山を優勝に導いた。

松ヶ瀬 隆弥

Mリーグ2020‐21シーズン後に行われた風林火山オーディションで優勝し、2021‐22シーズンから風林火山に加入した選手。

豪快な見た目とは裏腹に繊細な一打を見せる

元料理人で、豪華な料理やお菓子を作ってくれる。

見た目は怖いがすごくいい人と評判。

実況の日吉さん曰く、卓では怖い面接官みたいに見える。

二階堂 瑠美

女流麻雀プロの代表格、二階堂姉妹の姉。

妹・亜樹とともに長年、麻雀界を盛り上げてきた女流雀士のパイオニア。

手役を好み、三色を上がるために麻雀を打っていると豪語している。

喜怒哀楽が表に出る選手で、打ちながら面白い表情を見せてくれる。

チュン子
チュン子

瑠美さんは表情でも楽しませてくれるわ。

KADOKAWAサクラナイツ

2021‐22シーズンの優勝チーム。

Mリーグ2年目から参入している。

内川・岡田・沢崎に、堀が2020‐21シーズンから加入。

沢崎が体調面等もありチームを離れることになり、渋川が2022‐23シーズンから加入した。

内川 幸太郎

バランス型の打ち手で、打ち方を見ているだけで勉強になる選手。

Mリーグで雷電・黒沢に四暗刻単騎を「西」で放銃したシーンがCMが放送されており、伝説の「西」とも言われる。

手牌に赤牌が来ることが多く、赤川さんと呼ばれたり…。

Mリーグにドラフト指名された日に、対局で国士無双を上がった。

その時のアガリ牌が「中」で、実況の日吉さんが「サクラ色の中をツモった!」は有名。

岡田 紗佳

モデル・タレントとしても活躍している。

モデルのランウェイは全く緊張しないが、Mリーグの初戦は口から胃が出るぐらい緊張していた。

麻雀に強い思いがあり、放送対局ではプロ入り前から驚異的な強さを見せる。

2022女流プロ麻雀日本シリーズで優勝し初タイトルを手に入れた。

役満ボディと呼ばれるスタイルの持ち主。

堀 慎吾

体は小さいが卓上の威圧感は絶大。

麻雀は対人ゲームと言い切り、相手との駆け引きが抜群にうまい

かなりのビッグマウスだが、それに違わぬ強さと結果を見せている。

Mリーグに参戦したてのころはインタビューが全然だったが、どんどんインタビューもうまくなっている。

ファンの中で「ホリガールズ」なるものが存在する。(ちなみに№6には何故かアベマズ・白鳥選手が入っている…)

渋川 難波

Mリーグ2021‐22シーズンまではMリーグの公式実況でおなじみ

Mリーガーに指名されるために様々な活動をしていた。

2021年に所属団体のタイトル・雀王に輝く。

自身のYouTubeでは、ラップを披露したり、「ラス回避先生」等のキャラを出して楽しませてくれる。
渋川式 麻雀通信

堀選手に負けず劣らずのビックマウス。

ドラフト指名後の会見でインタビューがイマイチとチームメイトからダメ出しをくらう…。

KONAMI麻雀格闘倶楽部

その名の通り、ガンガン攻めるスタイルのチーム。

佐々木寿人・高宮・前原でスタートし、藤崎が加入。

その後、前原・藤崎がチームを離れ、2021‐22シーズンから伊達・滝沢(風林火山から移籍)が加入した。

チームの監督を設けていないチーム。

佐々木 寿人

上がり出したら止まらない

ハコ下ラスからトップまで逆転したり、最後の最後まで恐ろしい選手。

愚形のガラクタリーチでもガンガン攻めてくる。

反面、守ると決めたときの守備力が超高い!

オヤジギャグがつまらないらしい…。

打つスピードも速いが、点数申告がとりあえずマッハ!

細身の長身で、シルエットが2リャンソーと言われたりもする。

長考するだけで話題になる。

高宮 まり

ルックス・スタイル共に抜群の大人気女流プロ

卓上では攻めまくる姿が印象的。

初代王者コレクターで「第1回大会の強い」と有名。

緊急事態宣言中に「ご飯を食べるのが面倒くさい」となり、激ヤセをしてしまい、周りの人から本気で心配されていたらしい…。

グラビアの仕事も多い。

伊達 朱里紗

声優として活躍しながら、麻雀プロ歴2年でMリーガー入りした。

アニメ「咲-saki- 全国編」において声優をしたことがきっかけで本格的に麻雀をするように。

麻雀のセンスが抜群との声をよく聞く。

対局後に水を飲む(ウイニングウォーター)のが恒例行事。

チュン子
チュン子

伊達さんはチームの中では一番明るい人らしいわ。

滝沢 和典

Mリーグ2020‐21シーズン終了後にEX風林火山から退団し、ファイトクラブへ移籍した選手。

美しい打ち方と所作、さらに教科書のような打ち方をする。

Mリーグ初年度のドラフトの際、指名選手の中で唯一ドラフト会場にいなかった。

一時は所属団体でスランプもあったが、完全にMリーグで輝きを取り戻している。

とりあえず、イケメン!!

渋谷ABEMAS

Mリーグのチェアマン・藤田晋さんが監督のチーム。

多井・白鳥・松本の三名に、日向が2019‐20シーズンから加入。

Mリーグの主人公チームとも言われる。

多井 隆晴

人類史上最強の雀士

これは誰が何と言おうと間違いない!

数え切れないほどのタイトルを獲得し、残るタイトルはMリーグ優勝のみ。

解説ではよく喋るし面白トークで盛り上げてくれる。

YouTuberとしても大人気。

やることなすことがエンターテイナー!

麻雀プロを目指す子ども達の憧れの存在。

ピロリ
ピロリ

対局中も喜怒哀楽がすごく出る人でおもしろい。

ほんとに最強!!

得意技は配牌オリ。

白鳥 翔

個性的なヘアスタイルとファッションセンスをしている。

大学在学中にプロになり、麻雀のために心理学を勉強していた。

供託を積極的に取りに行く姿が印象的で供託泥棒の異名も…。

「副業が魔法少女」など不思議な言動が見られるが、実はしっかり者

意外な秘密も密着取材のときに語っていました。

松本 吉弘

187㎝の高身長で見た目も怖めだが好青年。

男性Mリーガーでは最年少。

人気・実力ともに持ち合わせた、これからの麻雀界を担う選手

バランス型の打ち手。

自身の著書も「ベストバランス」のタイトルで出版している。

昔は野球をやっていた。

日向 藍子

守備型の打ち手で安定感抜群。

アニメ声の発声が特徴で、特にツモの発声が「ちゅも」に聞こえると話題だが、本人はツモとはっきり言っていると主張。

Mリーグ初年度はパブリックビューイング会場の実況を務めていた。

YouTuberとしても活動している。

ガンプラ好き。

チュン子
チュン子

日向さんはコミュニケーションお化けとも言われてるわ。

セガサミーフェニックス

過去、準優勝が2回のチーム。

魚谷・近藤・茅森からスタートし、和久津が加入。

その後、和久津が退団し、東城が2021‐22シーズンから加入している。

女流プロが多いチーム。

魚谷 侑未

相手が少牌に気付かずスタートしたとき、それを制止しようとした心優しき選手。

昔はジョッキーを目指していた。

女流タイトルを数多く獲得している。

エレベーターでお客様が帰った後も深々とおじぎをしている、素晴らしすぎるトッププロ

近藤 誠一

Mリーガーで唯一のサウスポー

「大きく打って大きく勝つ!」の打ち方で、Mリーグでも感動的なアガリを何度も見せてきた

力が入ると「カッ!」と言いながらツモるときがある。

ビールと温泉が好き。

チームの大黒柱でお父さんのような存在。

「大魔神の系譜」とは、麻雀の師と慕う故・飯田正人プロが「大魔神」の異名を持っていたからとか。

近藤さんの感動的な一局を含めた、Mリーグ名場面集の記事もあります。
Mリーグ 名場面集(動画・状況解説あり)

茅森 早香

麻雀を勉強しようとか練習しようとか思ったことがないという天才的な選手。

とにかく打点が高いイメージで、実際に平均打点も高い。

「一日一跳」と言われ、一日に一回は跳満を上がる印象がある。

「ω」で表されることもあり、活躍すると「ω」がコメント欄に大量発生する。

素敵なママの顔を見せている密着動画はこちら。

東城 りお

モデル並みのスタイルと抜群のルックスからミス・パーフェクトと呼ばれる。

髪の色がよく変わる。

しかもそれが全て絵になる。

パチンコ・スロット動画にも出演し、そこから知っている人も多い。

チームメイトの魚谷と一緒にYouTuberとしても活動している。

TEAM雷電

「面白い麻雀」が魅力のチーム。

萩原・瀬戸熊・黒沢でスタートし、2021‐22シーズンから本田が加入している。

「RMO」や「雷電ユニバース」等、雷電特有の言葉もある。

まだファイナルシリーズまで進んだことがない。

萩原 聖人

俳優として活躍しながらMリーグに参戦するため麻雀プロになった、芸能界最強の雀士

テレビ対局「割れ目でポン」等でこれまでの麻雀人気を支え続けてきた。

大人気麻雀マンガ「アカギ」のアニメで、主人公・赤木しげる役の声優をしていたことも有名。

ピロリ
ピロリ

Mリーグでは俳優・萩原聖人とは違う顔が見れます。

瀬戸熊 直樹

日本最大の団体・日本プロ麻雀連盟の中心人物。

言えば、日本の麻雀の真ん中にいるような人

見ていて面白い麻雀、ドキドキさせてくれる麻雀といえばこの選手。

親の連荘が続くことが多く、その時間を「クマクマタイム」と言われる。

トルネードツモが炸裂したときがメッチャカッコいい!!

黒沢 咲

「セレブ」と言われる、ほとんど鳴かない面前派の選手。

鳴き仕掛けをすると見ているファンもざわつく。

ヴーヴクリコが大好きで、自身のYouTubeで料理動画も出している。

年齢は非公開。

本田 朋広

北陸・富山県を中心にプロ活動をしていて、その活躍ぶりからドラフト指名された。

役満プリンスと言われるように大事な場面で役満を成就させている。

滝沢に負けず、こちらもイケメン!

U-NEXTパイレーツ

2019‐20シーズンの優勝チーム。

小林・朝倉・石橋でスタートし、瑞原が加入。

優勝を経験するも、その後は規定により、メンバー変更を余儀なくされた。
Mリーグの選手入れ替え規定について。2022‐23シーズンの該当チームは?

朝倉・石橋が退団、2022‐23シーズンから鈴木優・仲林が加入している。

小林 剛

チームの頼れる船長。

喜怒哀楽を全く出さないためロボットと言われることも…。

「流れ」や「風」など不確定な要素は一切信じない

まさにデジタル麻雀の代表的存在。

麻雀はロボットでも、人にはメッチャ優しい。

チームで初詣に行った時、一人だけお参りせずカメラマンをしていた。

甘いものが好き、カラオケがうまい!

ピロリ
ピロリ

感情がないように見えて、チームメイト想いのすごく優しい人。

瑞原 明奈

美人ママ雀士で、Mリーグから知名度が上がり人気急上昇

普段は温和だが対局中に鋭い視線で睨んでいるようなときがある。

喋るときのリアクションが大きい。

話しながら頭を触るのはクセらしく、考え込むときに手を口に当てるのもクセだそう。

そして、よく笑う。

オンライン麻雀・天鳳では『みかん太』のハンドルネームで活躍していたことで有名。

Mリーグ2021‐22シーズンのMVP選手。

自身初の戦術本「瑞原明奈のロジカル麻雀入門」も人気。
「瑞原明奈のロジカル麻雀入門」をレビュー

チュン子
チュン子

私は瑞原選手に似てるかも。

鈴木 優

最高位戦・東海支部の所属で「最高位」のタイトルホルダー。

Mリーグに参戦するため単身赴任をしている。

セガサミーフェニックス・魚谷選手がかつて師と仰いでいた。

安定的な成績というより、トップかラスかの麻雀を打つ選手。

嫌いな食べ物が多く、偏食気味らしい…。

解説が丁寧でわかりやすく大好評。

まぁ、イケメン!!

仲林 圭

第29期の「發王位」。

バランス型の打ち手で、アベマズ・多井選手と雀風は似ている。

ドラフト指名後に監督から受けた最初の指令が「痩せてください」だったらしい。

「じゃがばやし」とも呼ばれいる。

ゲスコラムというのを以前書いていた。

「龍を継ぐもの」とは、「ドラゴン」の異名を持つ吉田光太プロを師事していることから。

雀竜位・發王位と、その名の通り「龍」が付くタイトルを手にしている。

まとめ

Mリーグで活躍する選手たちの通り名と各選手たちの紹介をさせてもらいました。

Mリーグは選手を知り、応援する人を決めればさらに盛り上がります。

麻雀はギャンブルだと思われる方もいまだに多いですが、麻雀は頭脳スポーツへ変化しています

まだ麻雀を全然わからないけど興味がある人は、ぜひMリーグを見てみてください。

Mリーグを最大限に楽しむならABEMAプレミアムの加入がおすすめです。

ABEMAプレミアムについては詳しく書いた記事があります。

選手たちの事がもっとよく知りたい方は公式ガイドブックがオススメ!

オールカラーで内容も盛りだくさんですよ。

今回は以上です。

にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ アラフォーサラリーマンへ
にほんブログ村

コメント

タイトルとURLをコピーしました